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7月のルーファス

7月にテレビで放送予定のルーファス出演作品は、

WOWOW 『レジェンド・オブ・ゾロ』
                  7月13日(金)深夜2:20

です。
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by mifuyusasa2 | 2007-06-30 14:43 | Rufus on TV

ノベライズ

e0024124_13353545.jpg「パリ、ジュテーム」 のノベライズがあるんですね。

内容(「MARC」データベースより)
18人の監督による“愛”をテーマにした5分間のショート・ストーリー。パリの各区を舞台に、リアルなパリの姿を描く。2007年3月公開映画「パリ、ジュテーム」をもとに書下ろしたノベライズ。街角コラムも収録。

ということで、街角コラムって、ちょっと気になります。
わけわからなかった美容院のストーリー、これを読めば謎が解けるでしょうか。。。

講談社刊、古閑 万希子 (著)  価格: ¥ 1,470 (税込) 。

こちら 参照。


DVDの発売を心待ちにしているんですが、まだ何も情報が出ていません。
(まだ各地で上映中でした。気長に待つことにします。)
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by mifuyusasa2 | 2007-06-27 13:35 | Paris, je t'aime

ルーファス 今日の1枚 6/22

画像検索していて見つけたもので、ソースが不明なんです。
で、載せるかどうかちょっと悩んだのですが、これはやっぱり載せたい・・・。
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by mifuyusasa2 | 2007-06-22 18:31 | Rufus Photo Album

カツラのルーファス

現在撮影中の「John Adams」のルーファス。
flickr の Behind the scenes より。
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この左側、ルーファスですね。
いやーなんだか。
(この人にこのカツラは・・・似合うのだろうか)
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by mifuyusasa2 | 2007-06-21 16:50 | Rufus Photo Album

中堅俳優ルーファス・シーウェル

イギリスの Guardian Unlimited の
Why Britannia still rules the stage
という記事の
Part3
の部分、28番目にルーファスのインタビューが。
Part1 は記事の要旨、2 は若手俳優、3 は中堅、4 はベテランの俳優陣で、3 にはサミュエル・ウェストやフィオナ・ショウ、ダミアン・ルイスといった人たちが登場しています。
それぞれ微妙に質問の内容が違うのですが、ルーファスのところだけ抜粋。


28 ルーファス・シーウェル(Rufus Sewell)
年齢: 39歳
トレーニング: Central School of Speech and Drama
近作: 「Vinyan」(Fabrice Du Welz 監督、タイで撮影。
            共演はEmmanuelle Beart)
     「John Adams」(HBOテレビの7回シリーズ。
                 アメリカ独立当時の物語)
ブレイクしたのは: セントラルでのジュディ・デンチ監督による「マクベス」。
            彼女のエージェントがこの舞台を見て抜擢。
好きな劇場: マンチェスターのThe Royal Exchange、
         ナショナル・シアター。
        「舞台裏の様子が、この2つともすごく良かった。
         とても民主的な感じがした」
やりたいことは: 「明るいコメディのようなもの。できのいい 道化芝居」
なぜ英国俳優はアメリカでの仕事を求めるのでしょうか?:
     「同じ言語を話しているからね。両国の歴史に助けられている。
      初めてロサンゼルスに行った時のことを思い出すよ。
      シェイクスピア俳優として紹介されたんだ。
      僕はシェイクスピアなんかやったことはなかったけれど、
      その男は仕事をくれた人だったんで、訂正したりはしなかった」
英国人であることを誇りに思っていますか?
      「僕はあんまりナショナリストだったことはないんだ。
       でも、そうだね。誇りに思っているよ」


ということでした。
ベテラン俳優の中には、イアン・マッケランの名前もありました。
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by mifuyusasa2 | 2007-06-18 17:55 | Rufus Interview

ルーファス、次回作は

Telegraph.co.uk の
Channel 4 sexes up the Puritans
という記事によると、ルーファスの次回作はイギリスのチャンネル4製作のドラマ、
「Devil's Whore」
という作品らしいです。

清教徒革命を描いたもので、クライマックスはマーストン・ムーアの戦いとネイズビーの戦い、そしてチャールズ1世の処刑ということだそうです。
ヒロインのアンジェリカ・ファンショウの目を通してそれらを描くということで、ヒロイン役はエミリー・ブラント、その結婚相手(夫だ)の実在の人物トーマス・ゲインズボロを演じるのがルーファス。
大物オリヴァー・クロムウェル役は、もちろん大物俳優、ケネス・ブラナーが演じるそうです。

で、700万ポンドをかけ、10年がかりの大企画だそうで、いつから撮影とか、いつから放送とか、そういうスケジュールはまだ何も。。。
でも楽しみですよね。
前は父王チャールズ1世を処刑されるチャールズ2世を演じたルーファスが、今度は共和制支持者の役です。
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by mifuyusasa2 | 2007-06-10 20:06 | Rufus 新作情報

6月2日のルーファス

6月2日にイギリス・リッチモンドのハンプトン・コート・パレスで開催された ライザ・ゴルバチョフ基金のパーティーにて、レッド・カーペットのルーファス。WireImageより。
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こちらはNewscomより。
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それから、gettyimages。
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ちなみに、なつかしのゴルビー氏の現在のお姿。
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おでこのあざだけは変わりませんが、やっぱりお年をお召しになって。。。
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by mifuyusasa2 | 2007-06-04 17:15 | Rufus Photo Album

ルーファスの朗読

The Gurdian UK のブック・レビューの この記事 より。


ベッドタイム・ストーリーを、エドワード・フォックス、リチャード・グラント、ジェーン・ホロックス、テリー・ジョーンズ、ルーファス・シーウェル、フィオナ・ショウ、そしてサー・イアン・リチャードソンが朗読していることをイメージしてみてください。
これらの響きの良い声が新しいオンライン上のオーディオブック・ベンチャー「シルク・サウンド・ブック」の参加者です。彼らは英国古典文学を朗読しています。そのうちの何人かは、このビル・ナイイが設立した会社から報酬を受け取ることもしませんでした。
完璧な小説に戯曲、詩・・・「ベオウルフ」からブロンテ、チョーサーからコナン・ドイルまで・・・それらはsilksoundbook.comでダウンロードが可能です。価格は一律 £7.95。

ということで、ルーファスの朗読は こちら。 試聴もできます。
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by mifuyusasa2 | 2007-06-02 13:14 | Rufus Audio