トロントでの Vinyan

ヴェネチアでいろいろ取りざたされた「Vinyan」ですが、トロントでもすでに1回目の上映を終えました。
レビューが出てきています。
こちら では、穏健な評。

ストーリー紹介のあと、第三世界へのヨーロッパ人旅行者の姿勢が問われる作品になった、とした上で
 エマニュエル・ベアールが泥んこになっている姿を見られるのはこれが初めて。
ということでした。
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by mifuyusasa2 | 2008-09-06 17:40 | Rufus 新作情報
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